鳥獣保護法で守られているとできないこと

2021/03/09

鳥獣保護法で守られているとできないこと


まず皆様に知っておいて頂きたいのがハトは鳥獣保護法で守られている為、個人が許可をとらず捕獲や攻撃をしてはいけないのです。もし違反した場合には罰金や懲役を課せられてしまいます。
上記のことからハトは追い出した後に戻ってこれない、もしくわ戻りづらくする対策をするのが基本となります。
ハトの被害を受けている箇所によって様々な対策をとることができます。中には市販されているハト駆除グッズでご自身で対策をとっている方もいらっしゃいますがほとんどの方がそれでは治らず我々のような業者に依頼しているのが現状です。
弊社で行っている対策としては大きく分けて3つ。

1、防鳥ネット

 

2、剣山、ワイヤー

 

3、忌避ジェル


となります。

これが全てではありませんが基本的にはこの3つの施工方法でお客様の被害にあった駆除方法を選びます。

自分たちでまずはやってみてそれでもダメなら依頼しよう。と考えている方もいらっしゃるかと思います。
本当はそれだと遅いのです。

ハトの被害の受け始めと時間が経ってからの依頼だと被害状況も大きくなっていることから料金が高くなってしまったり、フン害による病気やダニなどの二次被害にかかってしまう可能性が高くなってしまいます。

ベランダだし家の中ではないから大丈夫じゃないの?と思っている方。
間違いです。

ハトがベランダに侵入してきて1番被害にあうのは室外機周りです。
その室外機からエアコンを通して室内に菌などは入ってきてしまうのです。
ウイルスも蚊を媒介にして人に感染したりした例もあります。

このようにハトの被害は鳴き声やフン害による直接的な被害だけではなく二次被害のことも考えなくてはならないので、自分でやってからではなく少しでも早くプロに対策を依頼することが重要となります。
弊社ではハトに対する対策だけではなく室内の除菌処理として天然成分100%の空間除菌煙霧処理も行っています。


まずはプロの目で見て状況を把握することをオススメします。
弊社は調査、見積りは無料で行っております。
神奈川、東京のハト駆除は弊社にお任せ下さい。


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